あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
小学生の子どもと一緒にねずみのマスコットに挑戦しました。
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あけましておめでとうございます。
小学生の子どもと一緒にねずみのマスコットに挑戦しました。

只見線は鉄道マニアの人気スポット
只見線は鉄橋の多いローカル線で、おのおのの季節に臨時列車が走ります。冬期間は、雪の影響で運休が多い路線ですが、カメラを携えた熱心な鉄道マニアが乗っています。
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薬日新聞社広告を全面停止
全国配置家庭薬協会(全配脇)会長と(社)富山県薬業連合会会長の森政雄氏が社長をつとめる製薬会社・リードケミカル(株)(本社=富山県富山市)と全配協製薬部会長と富山薬連副会長の塩井保彦氏が社長をつとめる製薬会社・(株)廣貫堂(本社=富山県富山市)の2社は昨年12月28日、同じ日に相次いで、本紙・薬日新聞社に対して、薬日新聞への広告を無期限に今後全面停止すると通告した。
リードケミカル(株)の森社長は、配置薬業界の全国団体である全配協の会長ほか、富山県薬業界の団体であるの (社)富山県薬業連合会の会長などをつとめている。
(株)廣貫堂の塩井社長は、配置薬業界の全国団体である全配協のメーカー側組織・全配協製薬部会の会長と全配協副会長、また(社)富山県薬業連合会の副会長などの要職にある。特に(株)廣貫堂はこれまで、富山だけでなく、全国の配置薬業界をリ-ドしてきた。
(株)廣貫堂の塩井社長とリードケミカル(株)の森社長は現在も、配置薬業界と富山県薬業界の重鎮的存在であり、その影響力は多大で、本紙としては、ことしに入って、両社社長に対して両社の社会的立場や、“業界紙の存在意義”などを訴え、当社に対する広告全面停止通告の見直しを再三懇請したものの、聞き入れられず、2社の広告全面停止は現在、実行に移されている。
1月8日から16日にかけて奈良県に行ってきました。
今回の目的は、①竹炭作りに再挑戦する。②竹林の手入れをする。の2つでしたが、
竹炭作りは、前回と同様に灰になってしまった部分が多く炭は少ししか取れませんでした。
翌日、釜の位置を深くして、火止めがしやすい構造に改良しました。
次回の火入れは、経験豊かな上村君に手伝っていただきます。
竹林の手入れは、弟が手伝ってくれたので2日で終えることができました。
最近温暖化が進んできて、タケノコの取れる時期が早くなっているようです。
4月上旬のタケノコ堀りが楽しみです。
残念ながら今回はデジカメを忘れたので写真はありません。
置き薬販売士1級認定教育制度は、日本置き薬協会が日本薬業研修センターに委託して行ってきましたが、今回の置き薬販売士1級集合教育スケジュールが決まりました。
全国20カ所の集合教育会場には、全国12の薬害被害者団体の連合体である薬被連から講師が派遣され講話を聞きます。これは、薬害被害者団体から日本置き薬協会が進める配置業独自の資格認定制度に理解をいただいていることになります。
2月2日・3日の日程で行われる東京での集合教育では、薬被連代表世話人 花井十伍氏自ら講話を行います。そして、医薬品販売制度改正検討部会委員の増山ゆかり氏、薬害C型肝炎感染被害者全国原告団代表の山口美智子氏、九州訴訟原告団の福田衣里子氏らも、全国どこかの会場で講話を行います。
「置き薬医薬品販売士1級認定教育」集合教育・認定試験スケジュール
