あるとほ〜とする置き薬
家族の健康に便利な家庭薬を 
有限会社イシイ薬品ハイチネット
新潟県魚沼市青島643-9
電話番号025-792-5922
ハイチボックス
救急犬きゅう太

サーミン

頭痛・熱に、ACE処方のサーミン
生理痛、関節痛のトンプク薬

頭痛・熱に、ACE処方のサーミン 頭痛・熱に、ACE処方のサーミン

頭痛・熱に、ACE処方のサーミン

この説明書は、お薬とともに保管し、服用の際にはよくお読みください。
第②類医薬品

サーミン

使用上の注意

してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故がおこりやすくなる)
1、次の人は服用しないこと。
(1)本剤による過敏症状(発疹・発赤、かゆみ、浮腫等)を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくをおこしたことがある人。
2、本剤を服用している時は、次のいずれの医薬品も服用しないこと。
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬
3、服用時は飲酒しないでください。
4、長期連用はしないでください。
相談すること
1、次の人は服用前に医師、歯科医師又は薬剤師に相談すること。
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)水痘(水ぼうそう)若しくはインフルエンザにかかっている又はその疑いがある乳・幼・小児(15歳未満)。
(5)高齢者。
(6)本人又は家族がアレルギー体質の人。
(7)薬によるアレルギー症状を起こしたことのある人。
(8)次の診断を受けた人。
心臓病、腎臓病、肝臓病、胃・十二指腸潰瘍
2、次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、歯科医師又は薬剤師に相談してください
(1)服用後、次の症状があらわれた場合
関係部位 症状
皮ふ 発疹・発赤、かゆみ
消化器 悪心・嘔吐、食欲不振
精神神経系 めまい
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称 症状
ショック(アナフィラキシー) 服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白くなり、手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)
中毒性表皮壊死症(ライエル症候群)
高熱を伴って、発疹、発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮膚、口や目の粘膜にあらわれる。
肝機能障害 全身のだるさ、黄だん(皮膚や白目が黄色くなる)等があらわれる。
ぜんそく
(2)5〜6回服用しても書状が良くならない場合

効能又は効果

(1)頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛(2)悪寒・発熱時の解熱

用法及び用量

15才以上・・・・・・・・・・・・・・・1回1包
11才以上15才未満・・・・・・・・・・1回2/3包
8才以上11才未満・・・・・・・・・・・1回1/2包
5才以上8才未満・・・・・・・・・・・・1回1/3包
3才以上5才未満・・・・・・・・・・・・1回1/4包
1日2回を限度とし、なるべく空腹時をさけて服用する。
服用間隔は6時間以上おくこと。
<用法用量に関する注意>
(1)定められた用法用量を厳守すること。
(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。

成分及び分量 1日量(1包0.9g×2)中

アセトアミノフェン・・・・・・・・・・・・600mg
エテンザミド・・・・・・・・・・・・・・・1000mg
無水カフェイン・・・・・・・・・・・・・・240mg
※添加物としてリン酸水素カルシウム、バレイショデンプン、軽質無水ケイ酸を含有する。

保管及び取り扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところに保管すること。
(2)小児の手の届かないところに保管すること。
(3)他の容器にに入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(4)1包を分割したり残りを服用する場合には 、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用ること。
(5)配置期限の過ぎた製品は使用しないこと。

配置販売のページに戻る