2009年07月16日

第18節 川崎フロンターレ戦

ロスタイムの残念な失点によって 悔しい引き分けに終わった試合だけに 勝負的には本当に残念な試合になってしまいましたが 私的には楽しめた試合でした


今期は我チーム ロスタイムの失点が多く ロスタイムさえ無ければ 鹿島と首位を争える位の勝点を稼げていたのですが まあ相手も必死に試合に挑んでくるわけですし これも勝負の世界 終わった事はスッパと 切り替え、切り替え (本当は少々落ち込んでいますけど)
まあ 新潟の他のサイトにも 書いてあるとうり 結果論ですが 新潟側の選手交代の失敗がこの結果だったのでしょう 
でも 試合自体は 川崎のペースでしたが 新潟も新潟らしさが出せて なかなかの好試合でした
川崎も我がチームもお互い 相手を良く研究して 挑んだ試合だったと思います 1年間の試合のうちには 決まって何試合かは ダラダラとしたつまらない試合が有りますけど 今節は そういう意味では観戦できてラッキーでした

ただ残念だったのは 川崎の森選手 レッドカードを貰った後の あの態度 あれはないじゃありませんか ‘俺は絶対やってねえよ‘ の台詞と ともに大暴れ 実際我がチームの松下が鼻血を出して倒れていたじゃないですか やってねえ は無いんじゃないですか 試合で熱くなるのも結構ですがあの態度は頂けません 百歩譲ってわざとじゃ無いにしても まあ話にもなりませんな 関塚監督 森チャンにはキツーイお仕置きを頼みます

さてさて 次節マリノス戦 累積イエローで マルシオ。千代反田が試合に出れません 少数精鋭 (聞こえが良いいいな) の我がチームにとって ある意味正念場です 監督 選手 是非とも勝利で勝点3を お土産に帰って来て下さい あとケガは絶対駄目ですよ 少数精鋭なんですから

2009年05月12日

山形戦  過密日程を終えて

我々には 楽しみな 大型連休ですが Jリーガーに取っては 試合日程が詰まる 地獄の5連戦も山形戦を終えて ようやく終了 
選手 監督 チーム関係者 の皆さん 本当にお疲れさまでした 結果2勝2分1敗 終わって見ればそこそこの数字ではありますが 正直2分の試合は 勝てる試合だったし 1敗の浦和戦は あと1プレイ守りきれば引き分けに持ちこめられたので 悔しさは有りますが たら れば を言ったところで しょうが有りません ま~ね これがサッカーなのでしょう 次節まで 1週間有るので選手達には 身体を十分休めて 問題点は修正してもらいたいものです

でも 去年の今頃のチーム状態から見れば 今のところ そう大きな問題も無く行けていると思います デフェンスが守りきれていないと言う話も耳にしますが 私はあんまり心配してません 監督 選手 がきっと修正してくれると信じています
それより 私が心配するのは 秋口のリーグ後半 選手の怪我やカードの累積によっての選手の駒不足の心配です 我々のチームは悔しいですけど ビッククラブと違い選手の余裕がありません そういう意味では 若手の奮起がぜひ必要で 若手選手には本当に頑張ってもらいたいものです

それなのに あ~それなのに 一昨日 サテライト草津戦の試合があった訳ですが 3-1でアルビが勝利したものの 観戦して来たウチの奥さんの話では (私は仕事で観戦できず クヤシイ~) オフザボールの選手の動きが悪く スペースを作る為の走りがまったく駄目との話 よって縦パス中心のサッカーだった様子 
若手の選手 ポジションを奪うつもりなら とにかく一生懸命走って下さい
その中で キラリと光っていたのは 木暮選手 スペースを作る為 良い動きが見られたそうです期待しましょう

さて 山形戦 1-0 で我が方の勝利 ヘタレサポの我が家は あいも変わらず現地には行かず (去年もFC東京戦しか行ってない) テレビ観戦でしたが 試合内容は良かったと思いますが 結果は審判の判断に助けられたような感じでした キショーが入れた1点を守りきった訳ですが あのシュートにしても バイタルエリアに斬り込んだ ペドロのシュートが相手に当たり オフサイドポジションいたキショーが上手くシュートを放った訳ですから 厳密に言えばオフサイドでは無いのですが オフサイドを取られる場合が多々有り ラッキーでした
それより敵ながら 失点直後の 山形側のオフサイドを取られたプレイ 多分 シュートを放った選手にでは無く 一緒に上がった他の選手がプレイに関与したという事なのでしょうが あれはどう見てもオフサイドには見えませんでした 所詮テレビを見ながらの話ですが?

でも 試合後 我が家の娘が言うには 審判の判断は正かったか 間違いだったかは 分らないけれどそんな事言ったら 私達だって今まで微妙な判定で どの位悔しい時があったか 私は素直に嬉しいわ  との事
なるほど 正論です 娘も立派なサポになりました


2009年04月19日

第6節 広島戦

春真っ盛り サカー観戦にはもってこいの日差しの中 広島戦を観戦してきました

前節 京都戦に敗れ首位を陥落した 我がチームにとって 是非とも勝利がほしいところでしたが 残念ながら引き分けという結果でした

でも試合内容から考えると 広島は自分達のサッカーが出来ていたと思うし アルビも前半こそ試合の流れを掴んだ時間もありましたが 後半はまたまたフィジカルの無さを露呈してしまい 2点の貯金を使果たして 結局追いつかれる展開でした 以前はヘタッピだけれど (選手の皆さんゴメンナサイ) よく走ると言うのが アルビの売りだたのですが 変っちまったな~ それに引換え広島の選手達は後半も 寿人 柏木を中心に走る走る 柏木が決めた広島の2点目なんかは 一見混戦状態の中のシュートにも見えますが  完全にウチのデフェンス陣をスピードで負かして フリーの形を作られた結果でした
ウチのデフェンダーは 高さのある相手には強いのですが 意外とスピード系の相手にはもろいのかもしれません (でも全体的に見れば我がチームのデフェンス陣はJリーグの中でもなかなかのもんですけど)

まあ何にせよ ホームで2点差をあっけなく追いつかれたと言う結果は くやしいけれど負けに近いわな~
それにしても気の毒なのは ペドロ! ハットですよハット 多分3点目を入れた時には今日のヒーローインタビューは何を話そうかと脳裏を掠めただろうに それもフイになりましたね おまけに次節の大宮戦は大宮側との約束事で試合には出れないし 本当に気の毒です

あとひとつ 試合後の審判に対するブーイング あれは私にはサッパリわかりません 細かく言えば色々あるのでしょうが この試合の判定はブーイングでしょうか? J2のころは こういうブーイングはもっともっと すくなかったと思いますが 私なんかにはわからない 目の肥えたサポーターが増えたのでしょうか ニワカサポの私には ハテナ?でした 正直あの位の判定でブーイングならば審判が出来る人なんかいるんだろか う~ん疑問です                                                                                                                                                              

    

2009年03月15日

開幕戦 (我が家の)

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ナハハハ! 行って来ましたよ ホーム開幕戦  ナハハハ!今期全勝 (まだ開幕2戦目ですけどハイ!) 去年とは大違いの結果です ハハハ!

正直 2連勝の結果も嬉しいのは当たり前ですけど なによりチームの状態が去年の今頃と比べると別のチームのような状態の良さ これが1番嬉しいです キャンプ中から今年はチーム状態が良いとは聞いていたのですが 私の想像以上にチームは出来上がっていました なんせ去年のJリーグチャンピョンのアントラーズがACL戦があったとはいえ ウチの勝利ですもの


試合前半は相手の戦力を考えると十二分に戦えたと思います 特に2点目なんかは高い位置からマルシオのプレスでボールを奪うと 左側から上がって来たペドロに正確なパス それをペドロが落ち着いて決める イヤー好きだな こういう流れのかたち 後半はフィジカルを含め まあ色々な問題があるような気がしたけど勝ったから良しとしましょう 監督がきちっと修正してくれるはずですから でも基本的にはデフェンスは良かったですよ


あと ジウトン 彼は今までアルビに無かったキャラですね あらっ削りで課題が山盛り! オイオイって感じ! でも好きだなあ あのキャラ 何か憎めないんですよ ガンバリがストレートに伝わってくるし サポータの間でも人気でると思います 今後注目

2009年03月13日

今年も はじまりました

イヤー 本当に久ぶりの更新になります
なんせ 前回の更新が 「オリンピック はじまりました」 ですから  まあ今年のJリーグも今月3日から開幕しましたので 私の方もボチボチと更新して行こうと思っています


それにしても我がアルビ ナントナント J1昇格以来 J1での開幕戦初勝利を決めてくれましたね  たしかJ2時代 2003年の開幕戦での勝利以来だったと思います 素直に嬉しいですね 開幕戦は我々雪国のチームにとっては暖かい地方でのキャンプを張ったりしますが いろいろな意味でやはりハンデがある事はいなめませんから 選手又監督は良く頑張ってくれた思います ただ去年も開幕戦の時に書きましたが 年間34試合のうちの1試合に勝利しただけの事なので これからこれから


話は変わりますが なんで今日更新する気になったかと言うと 実は嬉しい事があったからです それはJ2時代の2003年からJ1昇格後2006年の間 我がチームを支えてくれていた選手 ファビーニョが新潟に帰って来てくれたからです まあ選手としてではなく アルビ新潟サッカースクールのコーチとしてですが それでも嬉しいなあ 
 
アルビにも助っ人外人が何人も来てくれましたが ファビはその中でもピカイチにアルビサポーターの間では人気者だったと思いますし又彼も新潟をとても愛してくれた選手でした 戦力外を言い渡された後の試合でも けして手を抜かず一生懸命戦ってくれました ホント最後のゴールを決めてくれた時などは涙ものでした だからこそ彼の帰国の際 新幹線の各停車駅そして空港まで大勢のサポーターが駈け付けたんだと思います あの時はファビも ナミダナミダでしたね

そのファビが又新潟に来てくれたんだから 本当に嬉しいな コーチとしても選手時代以上にがんばってもらいたいと思います
 

2008年08月06日

オリンピック はじまりました

北京オリンピックの開会式前ですが 一足早くサカーの予選リーグが始まりました

今日はまず女子の予選があり たった今終了した所ですがニュージーランド相手に残念ながら2-2の引分け勝点1 にとどまりました
試合をテレビで見ながら感じた事は 向こうのチームの選手には失礼にはなりますけれども パワー高さでは日本が劣るものの サカー選手個々の持っている技術は遥かに日本の方が高く日本が勝利して当たり前の対戦相手でした

試合は日本デェフェンスの乱れから1失点 その後向こうにPKを与えてしまい1失点と2点のビハインドをつけられ 日本もPKそしてセットプレイで2点返すものの そのまま時間切れと言う展開でした

総合力で勝る日本が何故引分けたのか 私なりに考えると 選手の気持ちの違いのような気がします日本選手は相手選手より完全に 勝ちたいという気持ちでは劣っていました
一番如実に見て取れた瞬間は セットプレイからの2点目が入った時です 同点に追いつき嬉しいのは良く分かるのですが ダラダラと何時までも喜んでんじゃネ~
それは確かに ニアからスパンとゴールが決まった時 見ている私自身すごいと思えるすばらしいセットプレイのテクニックでした
しかし まだ同点に追いついただけですよ 1点目のゴールを決めた時のように 素早くボールをセットしプレイを少しでも早く再開させるべきでしょう 試合の残り時間から言っても
テレビの前の私は思わず テレビに向かい サッサともどらんかい と怒鳴ってしまいました
案の定テレビに映った監督さんも 早く試合を再開するよう早く戻れと怒鳴ってたじゃないですか 時計の方は確かに止まるので 喜ぼうが急ごうが関係無い事のようですが 如何しても勝ちたいと言う気持ちが私には伝わってきませんでした
それに引き換え 相手選手たちは一つ一つのプレーにおいて 日本選手より格段に下手なのはよくわかりましたが 勝利に対する気持ちがこちら側にも伝わり好感が持てました

しかし この試合を見てもう一つ良かったのは 試合中倒された選手が大げさに痛がらずタンカが入るという場面が殆ど無く非常にフェアな試合でした これが男子の試合の場合リードしているチームが後半になればなるほど 少しの接触プレイでも選手が倒れ嫌になるほどタンカがピッチの中に入る事が有るのですが (自分のチームの選手がやる場合は 笑って見てますが) 女子は男よりフェアですね この試合に限ってなのかな?   よくわからん

明日は 男子の試合です 強敵ですがガンバッテ勝点3を取ってもらいたいものです
   

2008年07月22日

過密日程を終えて

このくそ暑い中 7月13日~20日の間に3連戦という過密スケジュール 監督 選手のみなさん本当にお疲れさまでした

成績は1勝1分1負と結果からすると まあまあの成績だったと思います まあ7戦負け無しで挑んだ清水戦の負けは本当に残念でしたが 今の選手のフィジカルでは仕方ない結果かも知れません (何年か前はもっと走れたんだけどな~)
ただJリーグの日程を決めている方々も色々な事情があるにせよ 過密日程特に夏場の試合は我がチームだけではなく 格選手のパホーマンスがガタ落ちで観戦する方としても詰りません
サッカーの試合の中で地味ですが 重要な寄せなんかは我がチームの選手も含め他チームの選手もほとんどサボりぎみ 観戦する者の一人として言い方は悪いかもしれませんが サテライトの試合を見せられている様な試合もあった気がします (でも文句を言うのは簡単だけど 日程を考える方は大変なんだろうな!)


ところで この3連戦 自称ヘタレサポの我が家はジェフ戦だけしか観戦していません まあ試合内容は
どっちもどっちの内容でよって割愛 (ただしマルシオのシュートはさすがプロ)
でも試合後ジェフ側のブログを覗くと どのブログもジェフの戦い方は良い試合内容だったとのこと 本当かよ が私の正直な気持ち

それより この日予想はしてましたが 日本一のヌルサポと言われている いやいや優しいと言われている我がサポが ジェフの選手が入場した途端大ブーイング 私はメインのほぼ中央での観戦なのですが ジェフのスタメン選手の場内アナウンスどころかジェフサポの応援すら何も聞こえない
極めつけはゴール裏からの ”◎本◎本 クソッタレー” の大コール 試合中も チョビ(我が家ではこれが彼の正式な名前です)さんがボールを持つたび はたまた大ブーイング
イヤハヤ 我がアルビサポがここまでのブーイングをする姿は はじめてです 試合後色々なところでブーイングに対して色々な意見が出ているようですが アレはアレで良かったと 私は思います
ただ我が家は 前にも書いたとうり チョビさんはブーイングにも値しない方だと思い静観組でした
でも了見の狭い私は もっとユータレもっとユータレと心の中で叫ぶのでした (笑)


 
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ジェフ選手ウォーミングアップの為入場 この時点ですでに大ブーイング 
   良い子のみんなは真似しちゃダメよ

2008年07月16日

今日は ぜ~~~たい負けられないのだ!

5月~6月の中断期以降 連勝中の我がアルビですが 今日は いよいよジェフ戦がの日がやって来ました

とある民放での代表戦の時 キャチフレーズで ”今日は絶対負けられ無い試合です” と言うのが有りますけど アルビのサポーターの一人として 正にジェフ戦はこの言葉道理です (選手達は どう思って いるかは正直わかりませんが) とにかく今日はアルビにスカッと圧勝してもらいたい
なんせ あの ◎本◎貴選手が来るのですから
彼は我が家では完全に Jリーグ選手の中ではダントツの超ヒール 我が家にある選手名鑑は唯一彼の写真だけが学校時代の教科書のように無残な姿になっています
たぶん我が家では今日の試合中 ブーイングはしないと思いますが 何故かと言えばブーイングにも値しない選手 (いや人としてかな) と思うからです そりゃ エジ や 慎吾がスワンに来たときはブーイングしますよ愛情も半分こめて (笑)

まあ今日はスワン全体から今まで聞いた事のない大ブーイングが起きるでしょうが 一番大事なのは勝利ですので 中2日のキビシイ日程ですが 選手達には本当にがんばて もらいたいと思います


2008年06月23日

本当に久しぶりの更新です

5月の初旬にブログを書いた後 今日まで1月半もブログの書き込みを していませんでした

言い訳をさせて貰いますと いろいろな事がありまして まずぱパソコンが故障して修理に出していました。 かと思えば県外に住む 私の従兄弟が亡くなりバタバタとした日が続き それが一段落したかと思ったら 今度は私がカゼをひいたのか 2週間以上も微熱が下がらず仕事から帰るとバタンキューの生活が続きました。

まあ自分でも関心するくらい 嫌なことが続くときは続くモノなんですね
機械の故障やカゼなんかは修理したり体調が戻ればそれで良しなのですが 幼い時からずっと仲良くして来た従兄弟の死は 私自身ショックでしたし又悲しい出来事でした。

そんな何だかんだが有りましてずっと更新してなかったのですが ボチボチと書き込みの方も続けていこうかなと思っています 

2008年05月07日

気持イイゾー 3勝目ゲットだぜ

来る日も 来る日も 不甲斐ないサッカー試合を見せられ続けられた事もあって なかなかブログの方も更新する気にもなれず もやもやした気分の毎日でしたが 6日に行われた清水戦で一気に そのもやもやも吹飛んでしまいました


京都戦。札幌戦。と勝つには勝ちましたけど何か諸手を挙げて喜べる様な試合内容では無く ドローで終ったヴェルディ戦。敗戦の大分戦も同じく 勝敗以前に試合内容の悪さに我がチームながら半分呆れ顔で観戦していましたが 今節の清水戦は3-0の大勝でホント素直に嬉しいです
まあ コアサポの人の中には なんだ引き引きのカウンターサッカーじゃないかポゼッションサカーは何処に行ったのと言う人もいるかもしれませんが私は結果として良ったと思います (ニワカですから私 ハイ(笑))
監督も就任以来ポゼッションサッカーにこだわり続けその信念を貫いて来ただけに今節の戦術の変更は相当の勇気がいる決断だった様な気がします 私も含めサポーターなんて所詮試合に対する責任など無いものですから 誰それを使えだの戦術はこれが良いだのとホント好き勝手に言えますが 監督さんは本当に大変ですね
ただ 去年まで何があろうとも信念を曲げず一貫して貫いて来た戦術を今年は一時的にせよ3バックを試みたり カウンターをやったりと今年のアルビの置かれている状況の厳しさが痛いほど伝わってきます 実際今年の我がチームの補強の度合を考えれば何年かサッカーを観ている方ならシーズンが始まる前から有る程度今年の厳しさは予測出来たとおもいます しかしそれも含めて今年の試合を楽しめたら良いかなと思います 試合に負けて落ち込むのも勝って歓喜するのも究極的には楽しんでるて事ですものね イヤならサポーターを辞めれば良いだけですものね (私的には サポーターを辞めるのが一番苦痛だな)


ところで ダヴィの契約解除が決まりました真面目そうな好青年の様な選手に見えましたが残念ながら日本のサッカーには合わなかったようです レンタル元に帰るようですがブラジルで又頑張って活躍出来るよう願っています 清水戦の試合終了後明るく手を振ってくれて居たけどまさかあれが最後の挨拶になるとは